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僕自身が感じたこと、日々思うことを自分勝手に独りごちていきたいと思います。
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今、管理会計論・監査論が終わりましたけど・・・

う~む なんとも言えない感じです。(;^_^A

監査論は70点以上はいきそうですが、管理会計論がやはり計算がネックになりましたね。問題は結構解けるのですがいかんせん時間が足らないです。

まだまだ計算力の足りなさを痛感してしまいましたね。

計算問題の半分近くは手付かずで時間が来たのでもう適当にマークしました。

まぁ管理会計論は理論でカバー及び運で70点以上いっていることを願いましょう。

さぁ次で最後!
財務会計論です。
もうこの科目はやってみないとわからないんで何とも言えません。
なんせ範囲が広いし苦手なところが出れば厳しいですし、まぁ全力を尽くすのみです。

それでは。
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こんにちは。

今、公認会計士短答式試験の企業法が終わりました。

出題の感じではそんなに難易度が高いわけではなかったです。
(まぁできてるかどうかは別として・・・)

目標の90点は無理だとは思いますが、70点以上は是非とも欲しいところです。

さぁ次は管理会計論・監査論です。一応得意としている科目(管理の理論はちょいと微妙ですが)なんで一発パチきかましてやりましょう(≧ε≦)

それでは。
こんにちは。

今日は天気もよくなくあまりいい感じではないですね。
明日は晴れるみたいなのでいい気分で臨めそうですね!!

さぁ明日は公認会計士短答式試験です。
ちょいと緊張してきました。

まぁ今日は初めて過去問をといてみたのですが、平均で60点です。

やばっ!!!( ̄□ ̄;)

って感じです。

まず計算問題を解くスピードが遅いのが原因ですね。(問題自体は大体解けるのですが・・・)
まぁ今からスピードを上げることは無理なので、なんとかしないといけないですけどそれを理論を解くスピードで補うようにしていくしかないですね。

合格点は絶対に70点を超えてくるので、監査論、企業法でどうしても点数を稼がないと厳しいですね。

まぁ何を言ってももう頑張るしかないですからね。

今から最後の悪あがきをするために今日はこの辺で

Bye Bye



こんにちは。

今日も浪速は日本晴れ!!ってな感じのポカポカ陽気です。カエルもなかなか寝付けない感じです。
話は変わりまして、昨日は公認会計士論文式試験の合格発表でしたね。

結局今年は総合格者数2229人(旧2次試験合格者込み)、短答受験者合格数(免除者込み)1916人、合格率10.9%でしたね。

合格者数はこれぐらいがベターなんじゃないでしょうか。程よく増えてるぐらいがね。
去年はいくらJ-SOX2年目だからってあないに増やさんでもってぐらいですからね。

そのせいで今年の合格者の就職が厳しくなったわけですし。

僕が参考にさせて頂いているブログを運営している方も合格されたみたいで良かったです。

それにしても公認会計士業界の先は見えるようで見えないですね。
たしか日経新聞に書いてあったのか忘れましたが、J-SOX法が適用になり内部統制監査が強化されるようになりましたが、それが企業などの費用の無駄使いになっている(さも内部統制監査は無駄だと言わんばかりの)との記事がありましたが(コラムかもしれませんが)確かに内部統制自体が利益を生むことはないし、費用はかかるし、経営者から従業員の方々が聖人君子であったらまぁ必要ないであろうけど、やはり不正を行ったり、誤謬がないわけでもないとなると内部統制を行い、その穴を埋めなければいけないのではないんじゃないでしょうか。

そうすると必然的に内部統制がちゃんと機能しているかどうかの監査人よる評価を行わなければならないとは思うんですが

う~ん どうでしょうぅ(長嶋茂雄さん風に)( ̄▽ ̄)

公認会計士も加担した不正も結構ニュースになっていますからね。そんなんを見るとこの業界もなんだかなぁ~と思ったりもします。
まぁこのような人たちはお金を神だと信じているんでしょうね。あんなもんただの紙なのにね。国という名の組織を運営していく中で保存がきく物々交換の品物をお金という概念で統括しているに過ぎないんですけどね。

まぁ批判はしているけど、この業界に入るために切磋琢磨しているんですがね。ε=( ̄▽ ̄;)

さぁ公認会計士短答式試験まで後に2週間です。
今回は初めて年2回になったのと短答免除者で論文式に落ちた人が短答式試験を受けに来るのでかなりの激戦が予想されます。
とにかく目標8割目指して後は頑張るしかないですね。まだちょっと過去問に手を出していないので、LECの答練と模試を2回ほど回してから試験直前に確認のため過去問を解いておこうともいます。

まぁ一応のため12月の試験に落ちたときの予定もある程度決めました。
まず12月の出来によるんですが、6割強で落ちた場合は論文式を視野に入れて短答試験後論文式の講座を購入して来年5月の短答試験を目指し
6割強以外で落ちた場合は、来年の5月の短答試験までLECの入門講座の流れどおり短答特別講座で短答特化し、5月短答合格を目指し合格後8月の論文式試験は短答式でも出される科目(会計学(財務会計論、管理会計論)、企業法、監査論)の科目合格を狙うため租税法、経営学は捨てていこうと思います。
その後軽く派遣なり、契約社員なり、バイトなりで経理補助から決算書作成及び財務分析が出来るようになるように頑張りながら残りの租税法、経営学合格を目指していきたいと思います。

それでは今日はこの辺で
Bye Bye

こんにちは。

今日は寒いかなっと思って厚着をしていったらなかなかの気温ですね。ちょいとコートは要らんなって感じです。だけど晴れてて遊びに行くならちょうどな気候です。
そんな中簿記1級の試験を受けてきました。出来はなんとも言えないですね。商簿:後TB作成 会計学:固定資産の理論穴埋め、税効果、社債 工簿:標準原価計算(プロダクト・ミックスも含む) 原価計算:工程別原価計算、最適セールスミックスでした。

商簿は割賦販売の収益認識:回収期限到来基準を久々に(なんか財務諸表論は回収基準が多かったんで)してみるとあやふやな感じでなんとも言えないのと、減価償却費の算定で新定率法がやってなくてわかんなかった(まぁ6月の試験で出てたから復習しなあかんやろって感じですが)のと、有価証券で国債の処理(時価評価していいのか取得原価のままなのか)がわかんなかったですね。あと原価計算の問い方が初めて見る形なんで戸惑いもありましたね。正解しているかどうかもちょっと半信半疑です。

総合的な難易度は高くはなかったと思います。はっきり言って短答式の模試の方が断然難しいです。

う~む解く力はあると思うんですが問われ方が変わるとガラッと変わりますね。

演習不足が如実に現れた結果になってしまいました。まぁギリギリ受かってたらいいですね。

短答式試験さえ受かれば税理士試験を受けることができるんですが確実に受けられるために、今1級を突破をした方が確実ですからね。まぁ目標は公認会計士なんで税理士試験とか関係ないっちゃ関係ないんですが、税理士科目を取得しとけば人生も立ち回りやすいしね。

と言っても税理士科目もハイレベルなのは確かですが・・・

まぁ諦めずに人生突っ走っていきましょう。

それでは今日はこの辺で
Bye Bye


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